【2019年度】ママパパ教室(保健センター) 【子育てを学ぶ】 2019-03-26 09:00 UP!

対象:
初めて母親・父親になる人
※第2子以降を妊娠中の方は、お問い合わせください。

日時:

2019年
4/20(土)  10:00~11:30 プログラム「A
7/5(金)     13:30~15:30 プログラム「C
9/7(土)     10:00~11:30 プログラム「B
12/7(土)  10:00~11:30 プログラム「A

2020年
1/18(土)  10:00~11:30 プログラム「B
2/28(金)   13:30~15:30 プログラム「C
 
※開始時間の10分前から受付します。

場所
:
保健センター

参加費:
無料

内容:
※1プログラムの1回まで参加可能。最大でA・B・C1回ずつ、計3回受講できます。
※全プログラムで妊婦体験、A・Bは妊婦体験と沐浴体験を実施しています。(希望するパパのみ)
※ママのみの参加も歓迎!


{#emotions_dlg.f3dd}プログラム「A 
{#emotions_dlg.f756}助産師が伝える安産のためのこころと体づくり
 「呼吸法や腰痛予防等のストレッチ・リラックス方法」
※軽い運動を行いますので、医師とご相談のうえご参加ください。
※妊娠15週未満、お腹がよく張る、血圧が高めであるなどの方は、安全のため運動はご参加いただけません。

持ち物:
母子健康手帳、筆記用具、タオル
※当日は動きやすい服装でお越しください。


{#emotions_dlg.f388}プログラム「B
{#emotions_dlg.f756}管理栄養士からのおいしい話
  ~ママの栄養は赤ちゃんの栄養~
{#emotions_dlg.f756}助産師が語る安産のためのこころと体づくり

持ち物:
母子健康手帳、筆記用具

{#emotions_dlg.f3a5}プログラム「C
{#emotions_dlg.f756}”無料”歯科医師による歯科検診※ママのみ受けられます。
{#emotions_dlg.f756}歯科衛生士からの話
  ~ママと赤ちゃんのための妊娠中から育む歯と口の健康づくり~
{#emotions_dlg.f756}RDテスト(むし歯菌検査)※ご夫婦で受けられます。
{#emotions_dlg.f756}歯もピッカピカ ブラッシング実習
{#emotions_dlg.f756}助産師が語る安産のためのこころと体づくり

持ち物:
母子健康手帳、筆記用具、牛乳パック(うがい吐き出し用)

定員:
各18組(定員になり次第締め切り)

申込み:
※1プログラムの1回まで参加可能。最大でA・B・C1回ずつ、計3回受講できます。
※ママのみの参加も歓迎!
電話で保健センター0721-55-0301(先着順)または、市のホームページから

※市のホームページからの申し込みは、開催日の2日前までにお願いします。(⇒PCサイト)

問合せ:
保健センター0721-55-0301(平日9:00~17:30)
※当日、欠席される場合の連絡は不要です。

ひとり親家庭を支援します 【手当・助成・手続きなど】 2019-03-26 09:00 UP!

{#emotions_dlg.f765}資格取得を支援~高等職業訓練促進給付金~
{#emotions_dlg.f675}対象:
ひとり親家庭の父母

{#emotions_dlg.f675}支給内容:
看護師、介護福祉士、保育士、理学療法士、作業療法士などの資格を取得するために養成機関で修業する場合、申請月から給付金を支給します。
※所得制限あり。
※事前相談が必要です。相談はお早めに!


{#emotions_dlg.f765}講座受講料を補助~自立支援教育訓練給付金~
{#emotions_dlg.f675}対象:
ひとり親家庭の父母

{#emotions_dlg.f675}支給内容:
雇用保険制度の教育訓練給付にあたる講座を受講する場合、受講料の一部を補助します。
※所得制限あり。
※必ず受講前に相談を。


{#emotions_dlg.f765}講座受講料を補助~高等学校卒業程度認定試験合格支援~
{#emotions_dlg.f675}対象:
ひとり親家庭の父母

{#emotions_dlg.f675}支給内容:
民間事業者が実施する高卒認定試験対策講座を受講する場合、受講料の一部を助成します。
※対象外の講座あり。
※詳しくはお問い合わせください。


{#emotions_dlg.f765}病気などのときに家庭生活支援員を派遣~日常生活支援~
{#emotions_dlg.f352}内容:
ひとり親家庭の父母が一時的な病気などで日常生活に大きな支障が生じている場合、食事の世話や掃除などのための家庭生活支援員を派遣します。
※所得により自己負担あり。
※事前登録が必要。


{#emotions_dlg.f765}父母の就労を支援~自立支援プログラム策定事業~対象:
{#emotions_dlg.f3da}対象:
ひとり親家庭の父母

{#emotions_dlg.f3da}内容:
自立支援メニューを作成し、求職、転職、資格取得などを支援
※事前に電話予約が必要。


{#emotions_dlg.f765}困ったときは相談を~ひとり親家庭相談~
{#emotions_dlg.f669}日時:
月曜日~金曜日9:00~17:30
※祝休日を除く

{#emotions_dlg.f669}対象:
ひとり親家庭の父母

{#emotions_dlg.f669}内容:
離婚、就労、貸し付けなどの自立に関して、母子・父子自立支援員による相談。
※事前に電話予約が必要です。


{#emotions_dlg.f482}問い合わせ:
子ども子育て課0721-53-1111(代)

キラ☆レポ「サポートブックはーとの会」に行ってきたよ! 【体験・講座・展示情報】 2019-03-22 16:00 UP!

2019年3月14日あいっくにて、「サポートブックはーと{#emotions_dlg.f378}の会」がありました。

子どもの成長を振り返りながら「家族(保護者)の思い」のシートを記入。

自己紹介の後は、支援スタッフを中心に保護者の方同士で、はーとの記入や活用の工夫などの情報交換をしたり、お子さんの成長や悩みを話したりと、和やかな雰囲気でグループワークが進みました。

あいっく職員の他、今回は保健センターの保健師、障がい福祉課の職員が支援スタッフとして参加し、保護者の方の記入のお手伝いや病院受診のタイミング、療育手帳に関わるお話などの情報交換も行われました。

とてもアットホームな雰囲気で、皆さんが笑顔で帰って行かれたことが印象的でした。


サポートブックはーと{#emotions_dlg.f378}とは…
成長していく上で、細やかな配慮などが必要な子どもたちが、乳幼児期から成人期までのライフステージで途切れることなく一貫した支援を受けられることを目的に、保護者と関係者が子どもの情報を共有すると共に、思い出をつづりながら将来にわたって子どもや周囲の人へのメッセージを伝えるために作成するファイルです。

サポートブックはーと{#emotions_dlg.f378}を既に書かれている方、これから書こうと思っている方、書きたいけど家事や育児に追われてなかなか書けない方、1人で書くのは難しいと思われている方…は、「はーと{#emotions_dlg.f378}の会」に参加して、一緒にわが子のオリジナルはーと{#emotions_dlg.f378}を作りませんか?
「はーと{#emotions_dlg.f378}の会」は、これからも継続的に開催し、別室での保育もありますので、お申し込みの際にお問い合わせください。

その他、就学相談や入園・転園に関わる相談、放課後デイサービスの利用等についての相談も気軽にできる場です。

参加者の感想
・家ではなかなか進まず{#emotions_dlg.f396}完成していなかったけど、先生と相談しながら書くことが出来ました。うちの子より少し大きいお子さんとお母さんとお話しすることが出来て楽しかったです。
・支援者の方や子育ての先輩方に色々な事情を教えてもらい勉強になりました。これからも子どものこと、自分自身のこと、いろんな人にアドバイスをもらいながら考えていきたいと思います。
・色々なお話を聞けてうれしかったです。サポートブックはーと{#emotions_dlg.f378}の活用法や書き方、就学就園のことなどとても参考になりました。

すくすく歯科相談 【相談したい】 2019-03-19 17:00 UP!

歯みがき、むし歯予防、歯の生え方、お口の機能の発達など…
お口に関しての心配なことについて、子どもの歯と口の健康づくりのための歯科衛生士による個別相談です。

開催日については、お問い合わせください。
※予約は不要です。

開催場所:
●子ども・子育て総合センターあいっく
●千代田公民館

{#emotions_dlg.f6f7}問い合わせ:
保健センター0721-55-0301

2019年3月12日、みんなであそぼ「消防署見学」が開催されました{#emotions_dlg.f7ee}

時々、日差しはあるものの…風が強く、少し寒い朝になりましたが、みんな元気いっぱい「おはようございまーす!」{#emotions_dlg.f3a1}集合場所に集まってくれました。

今年度のみんなであそぼ!は、今日で最終回。{#emotions_dlg.f46d}
昨年の4月からいっしょに遊んできた子ども達やお母さん達は、ほぼみんな顔見知りで、和気あいあいの和やかなムードでした(#^^#)

そして最近、河内長野に引っ越してきた初参加の方もすぐに打ち解け、子ども同士も楽しそうにしていました。

消防署では、目の前にある巨大なはしご車や救急車に、子どもも大人も「すごいねー!」と大歓声。
日頃は触れることのできない運転席に座らせてもらったり、救急車の中にも入らせてもらったり、最新の指令室やトレーニングルームも見学させてもらいました。

最後に、希望者のママのみですが、ヘルメットと安全ベルトをつけて、消防士さんの気分を味わいつつ、はしご車のゴンドラで地上12階位の高さまであがりました。{#emotions_dlg.f3b3}

その後、赤峰市民広場へ移動して、すべり台やジャングルジムで遊んだり、お弁当を食べたりして過ごしました。