<開催延期>【3/22】花フレーム&イーゼル(木根館)
申込必要
【体験・講座・展示情報】 2020-01-30 09:00 UP!

絵画のようなにお花飾ることができます。

日時:
3/22(日)9:30~16:00

場所:
林業総合センター木根館(きんこんかん)

定員:
12人(先着順)

材料費:
5,000円

持ち物:
汚れてもいい服装

申込み:
2/5から電話(0721-64-8151)か電子メール(kinkonkan@sinrin.org)(⇒催し名、氏名(ふりがな)、住所、年齢、当日連絡がつく電話番号をご記入ください。)で林業総合センター木根館へ
受付完了しましたら、木根館よりメール返信いたします。


※携帯メールからの送信の方は、「@sinrin.org」を受信設定してください。


問合せ:
林業総合センター木根館(0721-64-8151)

開催中止【3/7】産婦人科医が見た 女性のストレスと人生(キックス)
申込必要
【体験・講座・展示情報】 2020-01-30 09:00 UP!

大阪府において新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、行事、イベント等の原則中止が発表され、本市においても同様の対応となりましたことから、下記事業について中止させていただくことといたしました。
ご参加を予定していただいていた皆さまにおかれましては、ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

ストレスの感じ方には、個人差があります。
女性がストレスをストレスと感じにくいのは何故でしょう?
心もからだも健康でいきいきと楽しい生活を送るために性格や生活習慣など、その対応やヒントを経験豊富な産婦人科医の先生に伝授いただきます。

講師:
前大阪南医療センター産婦人科部長 医学博士 神田隆善先生

{#emotions_dlg.f669}日時:
3/7(土)14:00~16:15

{#emotions_dlg.f669}場所:
キックス

{#emotions_dlg.f669}定員:
36人(先着順)
※1歳から未就学児の一時保育あり(定員10人)

{#emotions_dlg.f669}申し込み:
2/4~電話で、男女共同参画センター(0721-54-0003)へ
※住所、氏名、年齢、電話番号、保育の有無

河内長野市ホームページ 市イベントで検索

{#emotions_dlg.f669}問合せ:
総合政策部 人権推進課
男女共同参画センター0721-54-0003

【開催中止】【3/5】実家が遠いママの交流会(あいっく)
当日参加OK
【⇒わくわく広場・交流会】 2020-01-26 09:00 UP!

新型コロナウィルス感染予防対策のため、本イベントは中止となりました。

他府県出身などでお母さんの実家が遠く、地元に友だちが欲しい方、言葉や習慣の違いを感じている方はいませんか実家が遠い母親同士で情報交換や交流をします

対象:
実家が遠い(外国も可)保護者と就学前の子ども(保護者のみの参加も可)

日時:
3/5(木)
10:30~正午

場所:
子ども・子育て総合センターあいっく(ノバティながの北館5階)

※予約はいりません。当日直接会場へ

問合せ:
子ども・子育て総合センターあいっく

0721-50-4664

特定不妊治療・不育症治療を受けた人に、治療費の一部を助成しています。

申請期限が3月中となる場合がありますので、ご注意ください。

※対象条件、申請方法など詳細はお問い合わせください。

問合せ:
保健センター0721-55-0301

2020年1月14日育児講座「幼児のいやいや・わがままをチャンスに変える3レッスン~いやいや場面での実践方法と考え方のコツ教えます~」が開催されました{#emotions_dlg.f37e}

講師は、作業療法士であり、3人のお子さんを育てる母でもある、峯 育美さん。
ご自身の育児体験も交えながら、

①今までの育児の振り返り。
②イライラ・わがままはどうして起こる?
③私はこれで乗り切りました。

この3つの内容で、幼児のいやいや・わがままについて楽しくわかりやすくお話してくれました{#emotions_dlg.f3a1}

3歳児というと・・・「いやいや期」「大変だ」「怪獣みたい」などと、マイナスなイメージに捉えがち{#emotions_dlg.f39a}

だけど、いやいやを発揮できるのは、お母さんが抱っこしたり、おっぱいやミルクをあげたり、おむつを替えたりと、日々、赤ちゃんのお世話をすることで、安心感・信頼感が芽生え、「この人ならなにを言っても受け止めてくれる」と感じたからこそであるということでした。

お母さんは、子どものいやいやが始まったら「私、認められたんだ{#emotions_dlg.f399}と自分を褒めてあげてください。」とおっしゃられていました。
「いやいや期」ではなく、「ママ、褒め期」と、見方を変えるというお話、とても素敵ですね{#emotions_dlg.f37e}
そうは思いながらも、「いやいや」に向き合うのはなかなか大変{#emotions_dlg.f39e}

お母さんだって間違えたり、怒りすぎることもあります!
そういう時は、「わたしってダメだなぁ」などと後悔したり、落ち込んだりしがちですが、そういう時こそ{#emotions_dlg.f6cf}子どもが学ぶチャンス{#emotions_dlg.f48b}

気持ちが落ち着いた後、子どもに素直に「ごめんね{#emotions_dlg.f46d}」を言うことが大切。
「お母さんでも失敗することがあるんだ」「間違った時には謝ったらいいんだな」などということを、子どもが学んでいきます。「完璧じゃなくていいんですよ」と話してくれました。

「いやいや」「わがまま」にはいろいろな理由があり、表現の仕方や解決の仕方も様々。これが正解というものはないのですが、「時計{#emotions_dlg.f7b1}を利用する」「事前に約束をしておく」「どっちが速いか競争しよう{#emotions_dlg.f6cd}など、ゲーム感覚で楽しく行動できるようにする」など、具体的な対応の仕方もいくつか教えてくれました。

{#emotions_dlg.f37c}参加者の感想
・「そう!まさにそうです!!」と共感する内容が多々あり、ほっと安心して、「今日、いや、今から実際に試してみよう!」と、子どもと向き合う力になりました。
・その子のペースがあって、その子のやり方がある。答えはない。難しい話よりもすごく頭の中に入ってきて、今日参加できて良かったです。