赤ちゃんが生まれたら 【手当・助成・手続きなど】 2018-03-29 09:00 UP!


出生届を出しましょう
出生届の用紙は、届書の半面が医師等の証明のため、病院等で渡されます。

届出期間…生まれた日から14日以内(生まれた日を含む)
届出人…父または母
届出地…本籍地 住所地 出生地
届けに必要なもの…出生証明書 母子健康手帳 届出人の印鑑 ※国民健康保険証(該当者のみ)

問合せ先:
市役所 市民窓口課0721-53-1111(代表)

市役所で行う主な手続き 
●出生届(市民窓口課)
※母子健康手帳の最初のページに届出受領の証明をする欄がありますので、必ず母子健康手帳を持参してください。
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出産育児一時金
※被保険者およびその被扶養者が出産された時に支給されるものです。
 {#emotions_dlg.f76e}国民健康保険加入者は保険年金課へ
 {#emotions_dlg.f76e}社会保険加入の方は各事業所まで
    {#emotions_dlg.f75c}
子ども医療費助成の申請(保険年金課)
※子ども医療費の一部を公費で助成することにより、必要とする医療を容易に受けることができるようにすることで、子どもの健全な育成と福祉の向上を図ることを目的としています。
    {#emotions_dlg.f75c}
児童手当の申請(子ども子育て課)
※父母その他の保護者が子育てについての第一義的責任を有するという基本的認識のもとに、児童を養育している方に児童手当を支給することにより、家庭等における生活の安定に寄与するとともに、次代の社会を担う子どもの健やかな成長に資することを目的としています。



赤ちゃんの訪問

赤ちゃんとの生活は、今までとは違い、楽しいことばかりではなく、大変なことも沢山あることと思います。

そんな時{#emotions_dlg.f65a}近くにいる身近な人と共にわかちあい、地域の中で子供が健やかに育つことのできる環境づくりのお手伝いをしたいと考えています。
出産後の不安や悩みを聞き、安心して育児ができるよう、出生以後4か月までの赤ちゃんがいるすべての家庭を保健師・助産師・主任児童委員(※)・子ども子育て総合センターあいっくの保育士が訪問する「こんにちは赤ちゃん訪問」を実施しています。

※主任児童委員とは
 子どもや子育て中の親子の支援を主に担当する民生委員・児童委員が設置され、地域で安心して子育てができるよう見守り応援するために、小学校区に1名ずつ活動しています。

お気軽にご相談ください。

対象:
生後4か月までのすべての赤ちゃん

訪問内容:
体重測定、育児相談、育児に関する情報提供など

費用:
無料

申込方法:
{#emotions_dlg.f776}母子健康手帳別紙についている「赤ちゃんお誕生の連絡票」(兼低体重児出生届)のはがきを保健センターへ郵送
※お申し込みがない場合は、保健師・助産師から連絡させていただきます。
{#emotions_dlg.f776}電話で保健センター(0721-55-0301)へ
{#emotions_dlg.f776}市のホームページ「電子申請(⇒PCの方)」から、「赤ちゃん訪問申し込み受付」に入力

問い合わせ:
保健センター0721-55-0301
子ども子育て総合センターあいっく0721-50-4664



{#emotions_dlg.f44d}助産師のおっぱい相談{#emotions_dlg.f44d}
「おっぱい足りてるかな?」「体重が増えているか心配だ{#emotions_dlg.f396}」「赤ちゃん泣き止まない{#emotions_dlg.f64b}」などの相談に応じます。
※電話や来所、訪問により個別対応させていただきます。


{#emotions_dlg.f378}心理相談員によるママと子どものこころ{#emotions_dlg.f7cc}あんしん相談{#emotions_dlg.f378}
「気持ちが落ち込む{#emotions_dlg.f39a}」「育児がしんどい{#emotions_dlg.f397}」「子どもの発達が心配{#emotions_dlg.f7cb}」などの相談に応じます。
※電話や来所、訪問により個別対応させていただきます。

{#emotions_dlg.f3d9}産後ケア事業~産後ママのあんしんサービス~{#emotions_dlg.f3d9}
家族等から十分な産後の支援が受けられず、育児や体調に不安がある人が、医療機関で助産師等からさまざまな支援を受けるこができるサービスです。

※平成31年度 変更あり

詳細はこちら⇒(PCの方)(携帯の方)


問い合わせ:
保健センター0721-55-0301

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